嵌ったら勝ち

プレイしたゲームや読んだ漫画の紹介を兼ねた感想なんかをポジティブに綴ります。気が向いた時に更新。ネタバレ考慮しません。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ファイアーエムブレムif 白夜王国-その4

19章。
レオンに貰った(ここ重要)ワープの書を使って、虹の賢者がいるというノートルディア公国に着きました。
たまたまそこにいた老人に、虹の賢者の居場所について尋ねます。あれこれ占いジジイじゃね?
すると、危険な道のりであると止められますが、こちらの覚悟が堅いと分かると賢者がいる山を教えてくれました。そこにある塔の頂上に賢者がいるそうです。

兵たちはまた山登りだよ…とうんざりしているに違いない。
薄くなる空気、痛くなる足、下がる気温、天気はコロコロと変わり雨は降りだす。ぬかるみに足をとられてグチョグチョの冷たい靴で寒さに震えながら雨に耐え、十分な酸素を得られず苦しさに喘ぎ、前を行く人の背中を見ながらただただ石だらけの荒れた上り坂を、岩の階段を、時には崖を登り続ける…
周りの景色など疲労の前では色を持たず、何の慰めにもなりはしない。そもそも大体霧か雲で見えない。山なんか登るものではないですよ本当に。※山登りが趣味の親を持つ人間の個人的な見解です

頂上までたどり着き、塔が今回のマップです。
7つの部屋に分かれている塔を、2つの階段を使って登っていきます。
どこの階段がどこの部屋につながっているか分からないから、サイラスとクリムゾンを先行させます。弓にだけ気をつけていれば特に苦労すること無く突破出来ました。

さて、塔の頂上の扉を開けると…なんとノートルディアの町に戻ってきていました。
ああ、下山はしなくて済んだんですね。精神的な疲労はともかく、足への負担は上りより下りの方が段違いで多いんですよ。
そこにいたのはさっきの老人。この老人こそが虹の賢者だったのです。うん、分かってたわ。ここまでは予想通りというか隠す気ないよね。
そして塔での戦いで身についた力こそが新たな力なのでした…!

そんなんでマークス兄貴に勝てるわけないやろーーーーーー!!!

そんな予感は少ししてたけど、さすがにそれはないと思ったよ!!さすがに1マップ分の経験値で格上の相手に勝てるほど強くなれるとはこのじいさんも思ってないと信じてたよ!!なのに裏切られた!チクショウ!!

とんだガッカリパワーアップです。がっかりです。賢者は炎の紋章の謎を解き明かせとか、夜刀神が鍵だとか言ってますが、そのあたり全然設定を語ってくれないから頭に入らんのよね。夜刀神が今回の「ファイアーエムブレム(炎の紋章)」に関係があるのはわかったけど。

賢者はタクミを呼び出し、なにやら呪文らしきものを唱えると、タクミの風神弓が光り始めました。おおこいつ初めて賢者らしいことをしたぞ!
そして風神弓に影響してか夜刀神の形が変わり、「夜刀神・空夜」に!後で見たら本当に武器としてパワーアップして、サキの力が割りと上がっているのも相まって攻撃はかなり強くなっていました。
もう始めからこれだけで良かったじゃん!山登りと塔の攻略いらんかったじゃん!
…ただ、相変わらず防御も魔防も不安で速さもイマイチで使いづらいんだよなぁ…
ちなみに長所は「運が良い」にしてます。

4つある窪みの1つが光っていたので、まだパワーアップするみたいですね。スカイウォードソードみたい!…あれももう少しクリアだったから今度やろう。
普通に考えれば、後は雷神刀と、ジークフリートとブリュンヒルデで同じようなことやるのかな?


さて、ここでようやくジョーカーと支援Sになれましたー!!イエァ!マイルームで撫で回していた甲斐があったぜ!
jokamu

ジョーカーと結婚すると、彼の一人称と主人公に対する呼び方が少し変わるんですね。世話係は辞めたということでいいんだろうか?

そしてやっぱり子供が生まれ、外伝マップが発生~…いつの間に2人も産んでたんだ!?

まずは長男ディーアを迎えに行きます。
面倒臭がりなのに面倒見が良いという妙な性格をした息子。コーヒーを淹れるのが上手いらしい。イケメンボイス。
彼が住んでいる屋敷が謎の兵たちに襲われます。
相変わらず外伝は敵が強い。やっぱり何度かリセットしました。この透明の敵達は誰が仕向けているのかまだ明かされないけれど、ガロンもこいつらを見習ってもっと本気を出したらいいんじゃないだろうか。

ディーアの兵種は世話焼きらしく回復役のロッドナイトでしたが、ストラテジストにクラスチェンジ。父親から体術を仕込まれたはずなのに魔道と杖で戦う息子。まあ、白の血族とかにもなれるけどね。武器屋では「己の拳で戦ったほうがいい」みたいなことも言うし。
やっぱり呪より暗夜の魔道書の方が似合うので、彼の武器は暗夜マイキャッスルを訪問して個人輸入してます。


そしてお母さん大好きな可愛い息子、次男カンナが住む秘境も、謎の兵に襲われ…「ノスフェラトゥ」とか「屍兵」みたいにこいつらにも固有名詞がつかないものだろうか。
サキが兵に傷つけられたのを見たカンナは、感情を高ぶらせ、サキと同じ銀色の竜の姿になって暴走を始めます。
といっても戦闘中は1マスも動きませんでした。ここのマップは龍脈で水路に水を流したり干上がらせたりして、侵攻の妨害をしたり進軍しやすくしたりという仕掛けがあるのですが、進軍しやすいとうっかり敵を見逃す事故が起こりやすいのでずっと水を流しっぱなしでした。用心のおかげか、リセットせずに済みました。

戦闘が終わってカンナも落ち着いたので、竜石を渡して暴走しないようにします。ノノもカンナも竜石がピカピカ!きれい!って言ってるけど、武器アイコンで見るとくすんだ石ころにしか見えないんですよねぇ。覚醒バックグラウンドによると宝石として本来の機能には気づかずに店で売られているらしいので、本当はきれいなんでしょうね。
しかし、ディーアも白の血族にクラスチェンジすれば竜になれるんだよなぁ…すごいな主人公の血統…

敵は撃退したものの、お母さんと一緒に行きたい!と泣きつかれてしまったため連れて行くことにしました。もう声変わりしてるみたいだけど何歳ぐらいなんだろう。


20章。
ワープの書を再び使って暗夜王国に戻ってきました。ここから、北東にある王都へ向けて再び進んでいきます。
そして「黒龍砦」と呼ばれる砦に着きました。竜の姿に似ている…と言われても、薄暗くて正直よく分からないですね。
この砦ははるか昔に死んだ竜の亡骸をそのまま使っているそうなのです。リョウマ兄さんから教えてもらったそんなトリビアを聞き流しつつ中へ入ります。
砦の中は無人になっていました。不審に思っていると砦の入り口がなくなって閉じ込められます。もちろんあのマクベスの仕業です。

ま た お 前 か !

彼は今までに何回作戦を失敗したでしょうか。ガロンはそんな彼を許しているのだとマクベス本人は言いますが、それ許されてるんじゃなくて期待されてないんじゃないですかね。全く。これっぽっちも。たぶんガロンもサキたちに嫌がらせできればいいなぁぐらいの気持ちでこいつ放置してるんだよ。
へえ、新しい魔法具も貰ったんですね?それ使うと術者自身も無事じゃ済まないみたいな捨て駒展開じゃ?

魔法具の呪いの力で、砦となっていた竜が蘇り、中にいた皆は脱出できなくなってしまいました。マクベスは特にダメージを受けることもなく逃げて行きました。ちくしょう。
アクアの歌の力で呪いの力を打ち消せば外に出られるということなので、邪魔なノスフェラトゥ達を殲滅します。
酸が溢れる竜の体内で、ノスフェラトゥが大量発生&無限湧き。ここの敵は全てノスフェラトゥなので、龍脈で酸の池を潰しつつ何かいろいろなスキルを持つノスフェラトゥを狩っていきます。
しかし、弱いなぁ…経験値稼ぎにもなりゃしねぇ。鍵開けを持ったノスフェラトゥに天使の衣を奪われましたが、ああいったパワーアップアイテム使ったことないんですよね。
ボスは剣殺しを始めとする、数々の武器の命中を著しく下げるスキル持ちでしたが、獣石を持ったニシキが狩りました。

敵を全員倒し、アクアが歌い始めます。すると魔法具の力が弱まってきたのでそこで竜の腹を破って脱出成功!竜は再び屍へと戻ったのでした…。2度も死ぬ羽目になった黒竜、憐れ。

竜を蘇らせるほどの呪いを解いたせいで、アクアが苦しみ始めました。すこし休めば大丈夫だとアクアは言うのですが、急に倒れて、身体が消え始めます。
前は死ぬようなものじゃないと言っていたこの歌のダメージですが、本当は大きな力を使えば死ぬこともあるものだったのです。
もう歌を使わないでほしい、歌の力が無くても道を切り開いてみせる、とサキは言いますが、アクアも「この力がなければガロンを倒せない」と言い張ります。
ガロンが正気じゃなさそうなのは序盤からなんとなく分かっていましたが、アクアはガロンが今どんな状態なのか知っているのでしょうか。

きょうだいとずっと一緒にいる夢がある、だから絶対に消えたりはしない、そうアクアは約束したのですが…大丈夫だろうか?


21章。
暗夜王国の王城では、ガロン王がマクベスの策が失敗した報告を受けていました。しかしそんなことは分かっていたとでも言うように今日も悪役高笑い。ほーらやっぱりマクベス全然期待されてないじゃん!

それを部屋の外から聞いていたエリーゼは震えています。不安を打ち明けられたマークスも、勝てばみんな元に戻れる、今はそう信じて戦うしかない、としか言えないみたいです。
そういえばレオンはサキと戦う気を無くして、暗夜での立場はどうなってるんだと思ってましたが行方不明扱いになってるみたいですね。

一方そのころ当のサキ達は、船に乗り暗夜王国の王都を目指していました。軍師ユキムラからの伝令によれば、白夜はギリギリのところで保っている状態のようです。しかもその手紙が書かれたのは少し前のことのようで…敵国を滅ぼして戻ってきたら自国もとっくに滅んでたよ!なんて鬱展開は無いでしょうけど、心配になります。もう時間がないのですね。

暗夜王都につくまではまだ時間がかかりそうだと話していた時に、タクミが虹の賢者に貰った地図にメモ書きを見つけました。
「王都への道、デーモンフォール」…
どうやらこの滝が王都への近道らしいのです。例によって魔物が巣食う危険な道ということですが…

デーモンフォールは、まるで水が燃えているように見える滝でした。これには今まで暗夜王国の道案内と、地形と情勢の解説を一手に引き受けてくれていたリョウマも驚きの様子。流れる水に混じった油に火が着いているのだとジョーカーが解説してくれます。
しかしリョウマ兄さんはなんであんなに暗夜王国国内のことに詳しかったの。解説はジョーカーとかフェリシアとかでよかったんじゃないの。

ここでは龍脈が2つ並んでいる場所が3箇所あります。並んでいる内の1つが当たりで道が開け、もう1つが外れで周囲が火の海になる上に敵が湧いてきます。そして龍脈が回復するには数ターンかかる。
フッ…こんな1/2の確率で私を止められるとでも?これでもリアル幸運値は高い方なんですよ?

結果、3箇所中2箇所でハズレを引きました。
ゴーレムが顔から飛ばしてくる岩石が痛いのなんのって。飛距離5マスっておかしいでしょ!意外と防御低いリョウマ兄さん死ぬとこでしたよ。まあ剣聖は防ぐタイプじゃなくて避けるタイプだから仕方ないんだけど…

滝を越えると、本当に王都へ繋がっていました。ストーリーも大詰めなのですね。ジャンプの打ち切り漫画だったら「いよいよダメか…」「アンケよくなかったんだろうな」「ここんとこ展開ダレてたしな」「俺は好きだったよ、終わるの残念」とかって言われてる頃ですね。
さあ白夜王国軍は打ち切りを回避できるのか。いや回避しちゃダメだ。早く終わらせないと。
ガロン先生の次回作(暗夜ルート)にご期待ください!


22章。
ついに王都に到着した一行。しかし人の姿は殆ど無く、辺りは閑散としていました。サイラスが言うには、暗夜王国は治安が悪いのでいつもこんな感じなんだそうです。
そして案の定というか、盗賊に狙われる。気がついた時には既に囲まれていました。

広場を囲む盗賊を凌ぐマップです。
手前の敵にだけ気を取られていて、建物の裏から迫ってきていたダークマージに気づかず一度サイラスがやられました。あと、砲台が3種類あるので使ってみると面白いかもしれません。

賊のボスは、かつては白夜王家に使える忍びであったアシュラという男でした。しかし里はフウガに滅ぼされ、今はこうして暗夜王国で賊として生きていくしかなかったそうなのです。
白夜軍に倒されたアシュラは再びリョウマ達に協力することを誓い、王城内部へ続く隠し通路に案内してくれることになりました。

通路がある地下街は、地上とは打って変わって賑やかな場所です。暗夜王国の庶民は、城の人間たちの目が届かないこちらを主な生活の場としているらしいです。人が沢山いて、店もあり、花売りに声をかけられて…

なんと花売りはエリーゼでした。びっくりして吹き出したよ!
お互い、なんでここに!?と訳が分からない様子。話を聞いてみると、エリーゼは城の戦争一色の空気に耐え切れず、乳母が住む家で花売りの手伝いをして過ごしているのだそうです。
乳母の家で、アクアはガロン王の前の妃の子なのだろう…という話になったことでエリーゼは姉に会えたと大喜び。しかしアクアは違うんだけどなぁ…と言いたそうな反応。アクアが暗夜の王女ってどういうことなんだろうね?未だに明かされない。

そしてエリーゼは、戦争を止めるよう父や兄達を説得するためにサキたちに付いてくることになりました。味方ユニットではない。


23章。
迷路のように入り組んでいる隠し通路を進む一行の前に、カミラと臣下2人が現れます。
でもほら、カミラ姉さんはサキがガロンから受けた仕打ちを知ってるから、きっと平和的に…
白夜兵を皆殺しにしたら戻ってくるわよね?と笑顔で言われました。13章の会話がぜんぜん意味をなしてなーい!!

縦に伸びる太い3本の通路の間を、横に伸びる沢山の細い通路が繋ぐマップ。あみだくじみたい。
奥にいるカミラの周りには龍脈があり、1本の太い通路全体に10ダメージを与えてきます。おかげで進軍中杖が減りまくった。サクラもやっとレベル20になった。

敵の中には、エリーゼの臣下であるハロルドとエルフィが混じっていました。エリーゼが白夜兵に攫われたと勘違いして攻撃してくる2人を説得します。…1度ジョーカーが必殺でハロルドを倒してしまいました。兵法者にクラスチェンジして、防御がサイラスを抜いて全軍中1位になったツバキを囮にしていたのですが…隣接する仲間も武器ちゃんと外さないとダメですね。
説得後は2人は中立ユニットとなり、カミラ軍に攻撃するようになります。でも経験値も入らないし、下手に動き回られると死ぬし、大人しくしててほしいんだけどなぁ…

狭い通路と飛んでくるドラゴンに苦労しながらも少しづつ進軍していき、なんとかカミラを追い詰めます。ダークナイトって魔防高くて獣特効持ちのニシキの良い餌食ですよね。
臣下2人を倒し、カミラとサキを交戦させますが、カミラ姉さん全然話聞かない!白夜兵皆殺しにすることしか考えてない!
仕方なく、生まれ変わった夜刀神の犠牲になっていただきました…。

戦闘後、エリーゼと共に再度対話を試みます。きょうだい同士で戦い合うことなく、この戦争を止めることができたら…そしてサキはきょうだいではなくなってしまうけれど、白夜の王女としてまた手を取り合い、共に平和な世界を作ることができたら…
そんな理想に賛同してくれたカミラは気を失った後、臣下に背負われて撤退していきました。


24章。
通路を抜けた先は、なんと練兵場のど真ん中にある像の下。しかも沢山の兵が訓練をしている最中でした。
兵に檄を飛ばしていたのは、あの因縁のハゲ頭ガンズ。一兵士から近衛隊長にまで出世していました。当然見つかり、兵士たちがこちら向かってきます。
しかしサキは慌てるでもなく、珍しく怒りを露わにしてガンズに剣を向けました。長い間共に過ごしてきたギュンターを殺されたことは、到底許せるものでは無いでしょう。
…公式サイトに白夜暗夜共通キャラって書いてあったからずっと期待して待ってたのに!!分岐前の参戦だけで共通キャラ扱いだなんて!!

ガンズ率いる兵たちを相手に戦いが始まります。ちょっと、戦闘アニメ流して!マップのドットじゃ何やってるか分からないよ!
サキの一瞬の隙をつき、ガンズの刃が迫ります。避けられない、絶体絶命かと思われたその時、リリスがサキの前に飛び出してきました。リリスそこにいたんだ!?いつも行軍についてきてたの!?

そのままリリスは刃をまともに喰らい、倒れてしまいました。ギュンターのみならずリリスまでも…ここから本当に戦闘開始です。

強力な敵に囲まれている中を切り抜けるマップ。
飛行系の敵がいないのに何故か飛行系を妨害する龍脈がある…明らかに増援が来る。
まずは左側を防御の高いユニットで固めて、右側から攻めることにしたのですが…魔道砲の射程範囲内にいたせいで計算が狂い、攻撃を受けきれずリセットする羽目になりました。いつも囮役に使ってるサイラスとクリムゾンは防御高い代わりに魔防低いんですよね。

その後も、もう少しでクリア!と油断してうっかりタクミを前に出してガンズにやられたり、バーサーカーの攻撃力を読み違えていたりでこのマップ何度もリセットしました。ガロン本気出せとかナマ言ってすいませんしたーっ!!外伝と比べると本編ヌルすぎじゃね?とか思ってすみませんでした!!

そんなガロンへの謝罪の気持ちを持ちながらガンズを倒し戦闘終了。増援は龍脈のおかげで攻撃が届く前に終わりました。
エリーゼとサクラが杖でリリスを癒やしてくれようとしましたが、リリスは助かりませんでした…。
最期に人の姿になったリリスは、サキへの感謝と励ましを言って空中へと消えました。
親しい者の死にショックを受け、気落ちするサキでしたが、リョウマの言葉により再び戦い抜くことを決意します。悲しみと決意を胸に、想いを背負って更に前へと進んで行きます。
ところで、星竜モローって結局何だったんだろう。
スポンサーサイト

テーマ:ファイアーエムブレムif - ジャンル:ゲーム

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hamakati.blog122.fc2.com/tb.php/328-cc76d1e7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。